メール


※便利ツール
メッセージ内に<<フィールド名>>を記入するとデータベースの中から引用してメールの内容にあてはめることができます。
しかし、引用したくないのに<<フィールド名>>をメッセージ内に使用すると該当する<<フィールド名>>がないのでメールの内容をおかしくするかもしれません。
「<<注意>>」のような書式を使いたい場合には「<<注意>>」のように全角で入力するか、または「<注意>」のようにカッコを1つにしてお使いください。

 ■例 フィールド「Name」の使用例
  メッセージ内の記述 <<Name>>さんお元気ですか?
  実際届くメール内容 千葉太郎さんお元気ですか?

 ■使用可能なフィールド名
 <<E-mail>>:ご自分で作成した多機能一斉同報リストのメールアドレス

メールの送り先[TO]: 多機能一斉同報/File.1のリスト
メールの送り主[From]: rental_cgi@caput.co.jp
メールの件名:
メッセージの種類: テキスト HTML書類
メッセージ
メッセージの種類が「テキスト」ならば「文章」を「HTML書類」ならば「ソース」を入力(ペースト・張付)してください。
「HTML書類」の場合でメール内に画像を表示する場合は画像ファイルをご自分のサイトにアップロードして画像のURLはすべてhttp://からご記入ください。
記入が無い場合には一番最後に送信された一斉同報メールの内容が使用されます。

送信範囲:
1回の送信で100件まで
レコードNo.〜No. [全レコード数100件]


 


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