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怒りの掲示板&テレビ・ラジオの掲示板
国会中継、政治のこと、日々起きるとんでもない事件やニュース、
思うこと、腹の立つことって、ありますよね。
なかなか主婦の声って政治や社会に届けにくいと思います。
皆様、思い切り話してください。<小泉さんここ見に来ればいいのにね

<(2002年1月30日(水)・uma2さんからのリクエストです。uma2さんありがとう!>

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[発言番号736] kawage (2018年9月7日(金)19:21:51)
2018年9月7日午後5時半頃、県市町大字東にあるスーパー店で買い物をしていたところ、女子高校生らしき二人組の女が通りすがりに、「気持ち悪い」と言い、因縁をつけてきた。私はとても驚いた。こういう風に因縁をつけてきたり、からかったりして挑発行為を平気でやる不良少年グループは実在する。こういう連中はそういう大胆不敵な行動を繰り返しながら、反省することもなく自分らは未成年なので何をしても許されると甘く考えている。そしていつか必ず事件に巻き込まれる。すると、家族らはどうして純粋無垢ないたいけな子供がこんなことに巻き込まれてしまうのかと嘆き悲しむ。何も悪いことをしていないのにと言うだろう。とんでもない話だ。こういう連中はありとあらゆることをやっており、少しも純粋無垢などではない。また何も悪いことをしていないというのも間違いだ。いつも常日頃から事件に巻き込まれるような行動をしている。学校ではおとなしいふりをしているかもしれないが、きちんと調べてみればわかる。非行問題というのは常にあるもので、完全に消えるということはない。不良少年、非行少年はいつも悪いことを繰り返しており、何も反省しないまま、その行動をエスカレートさせていく。黙って見て見ぬふりをしていても、何も解決せず、どんどん悪化する一方だ。未成年の場合には確かに処罰もなく、そのまま放置されるだろうが、いつまでも未成年のままではいられない。またいつまでも親がかばってくれるということもない。これくらいはいいだろうということでやりたい放題のことをやるが、まったく制限がなく、制御も効かず、結局はそれがとんでもない結果を招くこととなる。ほとんどは真面目生徒が多いが、何か特化して凶悪な連中が出没してくる。また普段は真面目な生徒でもある日突然に逸脱行動をするようになる。その原因は不明だ。つまりこういう不良グループというものは限界のぎりぎりまで凶悪化する傾向にある。まるで限界を自ら試そうとしているかのようだ。自滅的であり、破滅的である。家庭環境が崩壊しているからなのかもしれない。実は親も教師もお手上げの状態の場合もある。恐らく、故意に見ず知らずの通りすがりの他人に対して、そういう挑発行動をするということは、何か助けを求めているのだろう。あるいは助言か何か反応を期待しているのだろう。しかし、急にそういう行動を示されても大抵はどのように反応すればいいのかわからない。何かを期待しておかしな行動をしても、それで問題が解決するわけではなく、ただ単に避けられるだけである。そういうのは相手にしない人が多い。そういう不良グループは助けることはできないし、対応もできない。本当に説教を聞く気があるのかどうかもわからない。こういう連中は自分自身で自分の行動が間違っていることを知っているので、ただ逃げ回るだけだ。逃げて逃げて逃げ回る。何か悪いことをしては逃げており、逃げ続けて面白がっている。しかし、たとえそのようにして逃げ続けても、いつかは逃げきれなくなるし、たとえ本当にずっと逃げ続けられたとしても、いつまでも未成年ではいられないし、それに何の意味もない。もしも自分が成長したなら、自分で自分が許せないだろう。たとえ学校では発覚しなくても、自分自身が自分の行動を知っている。やがてはそういう行為が自分や自分の子供や家族や親しい人、友人知人、親戚身内にふりかかってくる。またイメージも低下させる。それはそういうことをする連中だという目で見られるのだ。それを払しょくすることは至難の業であるし、信頼を取り戻すことは大変だ。そんなものは気にしないというかもしれないが、果たしてそう言い切れるだろうか?たとえば今はただの学生でも、公務員になろうとするとそれは難しくなる。良くない公務員もいるがかなり競争倍率が高い。また一流企業にしても、かなり難しくなる。独立して何か商売をするとか、事業を立ち上げるとかそういう道もあるが、そんな客商売ができるだろうか?結局のところ、不良グループの道は非常に厳しいものがある。あとは派遣社員かアルバイトかそういう道しかないが、非常に生活は厳しい。あとはもっと厳しい道か水商売かあるいは悪の道だろう。そういう方向に進んで、本当に幸福になれるだろうか?自分の発言や行動に責任を持てないような人間は社会では相手にしない。そういうのは信用できないからだ。それに客も逃げてしまうし、人も避けてしまう。医師の道もあるが、本当にこういう不少年が医療の道や福祉の道を目指すだろうか?人の生命を救ったり、福祉の分野で活躍する気があるのだろうか?どうやって毎日過ごすつもりなのだろうか?ふざけるなと言いたい。工場勤務もあるだろうが、そんな生易しいものではない。昼夜逆転の二交代制勤務もある。夜勤は得意かもしれないが、昼間の勤務もある。それに工場勤務でも、職場仲間との付き合いもある。職場の人間関係が悪化すると、その職場にはいられなくなる。解雇されることもある。だからどう考えても厳しいというしかない。それから不良少年の非行問題というのは本人が何も考えず、けろっとしていて何も気にしないかもしれないが、家族が大変な思いをする。場合によっては家庭崩壊になる。家の家業が衰退したり、廃業に追い込まれたりする。その影響は家族だけでなく、親戚や友人、知人にも及び、不幸をまき散らすことになる。そうなると、いくら身内でも、冷たい対応をするしかなくなることもある。そうなると、貴重な大切な援助を失うことになる。誰も助けてくれなくなる。今はまだそういう状況になく、過保護な環境で、やりたい放題の悪事を平気でやっていて面白がっているかもしれないが、後になってものすごく後悔するし、いくら後悔しても、少しも改善にならない。ありとあらゆる恐ろしい苦労を背負うことになり、地獄の毎日となる。今までの恵まれた生活環境は消滅し、信じられないような悲惨な生活となることもある。助けてくれる人がいるかもしれないが、それを期待するべきではない。しかもそういう結果になったのは、親のせいではなく、教師の責任でもない。地域社会のせいでもない。自分自身の発言や行動の結果である。しかし、そういうことは今は全く理解できないだろうし、いつも親に守られてきたので、何をしても何を言っても自由だと思い込んでいるのだろう。だがもう高校生ともなると、かなり将来は限定されてきており、もはや未成年の時期も限られてきている。それに進学するにしても、いったいどこに進学するのだろうか?進学する意味もない。就職するにしても、とても長続きないだろう。なぜならばとても人間関係は難しいからだ。社会はこういう連中を受け入れないし、自分の会社に歓迎しない。自営業でもそういう店には客は来ない。教師を目指すのも無理だ。学習塾でも誰も来なくなる。
[発言番号735] suzu (2018年8月30日(木)19:6:38)
2018年8月30日午前11時半頃、県市町にある中央総合病院近くの町西交差点において、南から北に向かって移動する途中で信号待ちをしていた。市立図書館に向かっていた。信号が青で横断歩道を渡ろうとしていたところ、前方から来た乗用車が横断歩道を渡っている人を完全無視で猛スピードで前方を横切った。その車は中央総合病院に向かっていった。確かにその車は信号無視ではないが非常に危険な運転をしている。そういう運転を日常的にやっていれば、遅かれ早かれ必ず歩行者を跳ね飛ばすだろう。あるいは、自転車かバイクか車いすの人を跳ね飛ばすか、あるいは他の車と衝突するだろう。このように市は非常に危険である。完全な無法地帯になっている。この中央総合病院周辺も恐ろしい状態になっている。信号がある交差点も危険だが、信号がない病院周辺はもっと危険で、歩行者などは完全に無視されており、いつ事故が起きてもおかしくない。病院が近いので、何か起きてもすぐに対応はできるかもしれないが、あまりにも危険だ。病院に行くのも命がけだ。県は名古屋に近いということもあり、名古屋走りというか危険運転を当たり前と考えているドライバーがいる。また危険運転をすることがかっこいいことだと本気で思い込んでいる人もいる。また地方の田舎においては、取り締まりもなく、警察も何もしないし、検問もないし、人口も少ないので、何をしても許されると考える人もいる。また地元住民ではなく、県外の遠方から来た人は安全運転などする気はないかもしれない。よくあるのが高速道路から降りてきて、地元の一般道路に降りてきた連中で、こういうのは高速道路を走行している感覚で一般道路も運転することが多く、時速100キロ以上のスピードを出している車もいる。名阪国道は高速道路ではないが、ほとんどの車が時速100キロ以上を出している。安全速度で走行していたら逆に危険だ。その感覚で一般道を走行しているので、高速道路周辺の一般道も危険である。またサーキットがあるので、は暴走行為OKの地域だと勘違いしている人もいる。しかしそれは違う。また人口が少なく、歩いている人も少ないので、目撃者はいないので何をしてもいいとか、警察は何もしないので自由だと思い込んでいる人もいる。昔は神戸中学校の校舎内の廊下をバイクで暴走する連中がいたそうだ。それが日常的な風景だったし、昔は確かに暴走族が多かった。今でも暴走族は存在するが、以前と比べれば少ない。それに昔のような大集団による暴走行為はほとんどなくなった。ごく少数のグループとか単独の暴走行為が多い。ただ昔と違うことがある。それは記録されることが多くなったということだ。人口は相変わらず少ないし、それどころか減少傾向にあるものの、今はあちこちに防犯カメラがあり、それに車に録画カメラを搭載しているものが多くなった。とにかく総合中央病院周辺は非常に危険である。ほとんどの人は車か、バスで行くと思うが、徒歩や自転車、バイクは危険だ。警察が取り締まりをしているのを見たことがない。信号無視の車も多い。とにかく市は信号無視が当たり前となっており、取り締まりは行われていない。横断歩道を通行する徒歩の人、自転車、車椅子、電動車椅子の人は命がけである。信号無視の車が多いので、青でも渡れないし、右折左折の車も方向者なんか完全無視で、歩行者優先などと言う考えは全くない。殺人事件なども時々発生している。それで東京に行く人もいる。大都会の方が危険なように思えるが、実は大都会がそれなりに警備体制があるらしい。地方は財政難ということもあり、荒廃している。絶対に田舎に住もうなどと考えてはいけない。
[発言番号734] tu (2018年8月29日(水)6:11:10)
2018年8月28日午後5時頃県市町のサンシがある号線沿いの交差点において信号無視の車に遭遇した。この車は号線の橋南詰交差点付近からやってきた。ここにはケンタッキーフライドチキンの店やホームセンターのコメリーがある。信号が赤になりかなりの時間が経過し、横断歩道の歩行者信号が青になり、歩行者が横断歩道を渡ろうとしていたのに、号線方面から時速100キロ以上のものすごいスピードで突進してきてそのまま信号無視をして市街地のF1マートや市立図書館がある方向に爆走し、逃走した。警察は何もしない。ここは号線のう回路のバイパス道路みたいになっており、こういう信号無視の車が非常に多い。また大学がある太陽の町の丘の上からも信号無視の車が非常に多く、非常に危険な場所となっている。しかし、取り締まりなどは一切行われていない。ここにはガソリンスタンドがあり、三つのドラックストアがありサンシなどの大きな店もある。だが、つい最近になって、オークワ店が閉鎖されてしまった。それで今後はますますこの周辺一帯の交通量は増え、信号無視の車も激増し、交通事故も多発するだろう。それから車やバイクだけでなく、自転車による危険行為もある。私はよく文化総合センターに行く。ここには博物館や美術館や図書館やいろいろな公共施設があり、マックスバリューなどの店もある。本屋とか飲食店もあるのでよく行くのだが、困ったことがある。それは学生の自転車による集団移動だ。この近くには駅があるが、ここにはJRだけでなく、近鉄や伊勢鉄道などが集中し、県庁もあるしかなりいろいろと集中している。西高校や東高校があり、商業高校もあるがそれらに通う学生の中にチンピラのような連中がいて、通行人や地域住民を威嚇し、脅し、脅迫行為をし、通行妨害をしている。総合文化センターや図書館や博物館があるところは丘の上にあるかなりの傾斜がある。美術館はその坂の途中にあり、中間地点にある。夕方の周囲が暗くなる時間帯になると学生集団が登下校する。朝も通学ラッシュになる。すると、歩道をとぼとぼと歩く人はそういう自転車集団の学生グループからすると邪魔な存在となる。しかし、本来であれば自転車は歩道ではなく車道を走行するべきだ。しかも自転車道もある。しかし、自転車道は一部の短い区間だけに限定されており、ほとんどは車道と報道なので、大部分の学生は歩道を集団で走行する。普通の平たい道であれば自転車もそれほど速度は出ない。それでも歩行者よりは早い。それが下り坂となると自転車といえどもかなりのスピードが出る。それが暗闇の中で、集団で爆走するのだ。さらにこれらの学生の中には、歩道を歩いている人を威嚇し、脅し、侮辱してからかい、因縁をつけて面白がるチンピラ集団がいる。それらは本当に恐ろしい連中だ。どこの学校の生徒かわからないが、どこかの中学校か高校の生徒なのだろう。もちろん徒歩で通学している学生もいる。とにかく下り坂になると自転車はかなりのスピードが出る。しかも集団で仲間といると気が大きくなる。さらに周囲が暗くなると、もっと気が大きくなる。それで何でもやってやろう、何でも言ってやろうということになる。高速で坂道を下っている自転車の学生からすれば歩道をとぼとぼと歩いている者は邪魔でしかない。それで威嚇したり、脅したり、からかって面白がるのだろう。だがちょっとまってほしい。それは間違っていることだ。本来は歩道は歩行者のためのものだ。自転車は歩行者の安全な通行を妨害してはならない。歩行者に嫌がらせをしたり、脅したりからかってはいけない。それはやってならないことだ。どこの学校の生徒かわからないが、たとえその学校がどんな有名校であろうとも、悪い学校であるというしかない。まず教師が無能すぎる。また学生もいくら勉強しても意味がない。かなり遅い時間帯でも学生は下校しているので、遅い時間まで勉強をしているのか、あるいは部活動なんかで何かの大会に向け努力しているのかもしれない。しかしそんなものは全く意味がない。それから自転車でも歩行者にぶつけたりはねたりすると問題となる。たとえ自転車保険に加入していたとしても、危険運転をしていると、保険が適用されない場合もある。何よりも高齢のお年寄りや身体が不自由であまり早く歩けない人もいる。子供とか幼児もいる。そういう人々に配慮するべきだ。警察は何もしない。
[発言番号733] 645 (2018年8月16日(木)5:48:14)
2018年8月15日午後5時頃、県市町にあるの駐車場から2人乗りの自転車がふらつきながらかなりのスピードで走行していた。運転していたのは男で、後方の荷台に女が乗っていた。そして南に向かっていた。年齢は不明だが、男女とも中学生か高校生ぐらいだと思う。二人ともTシャツに半ズボンのようなものを着ていて、靴ではなくサンダルのようなものをはいていた。後方の荷台に乗っていた女は短い髪ではなく、どちらも帽子などはかぶっていなかった。後方の荷台に座っていた女は、何か長い棒状の物を持っていた。長い傘か竿状のもので1メートルかそれ以上あり、それを脇に抱えるのではなく、端のほうを持っていて振り回していた。よく暴走族などがバイクで暴走行為をするときに後ろの者が金属パイプで道路にその棒を当てて、火花を飛ばすとか、振り回して威嚇するような感じだった。この二人乗りの自転車は4丁目交差点付近を南下したが、横断歩道は通行せず、車道を堂々と横切った。焼鳥屋の前の陸橋がある下の車道を横切ったが、ここは小さな道路ではなく、結構交通量が多い比較的大きな道で、2車線ではあるが信号もあり、歩道も陸橋もある。当然ながらそういう二人乗りの自転車がふらつきながらも強引に横切るし、後方の荷台の女は長い棒状のものを振り回しているし、車も歩行者もバイクも他の自転車もすべて停止してこれが通り過ぎるのを待つという状態になった。この二人乗りの自転車は南下しつつもまたしても横断歩道を通行せず、号線の車道を横切った。ここもまた結構交通量が多い道路で、だからこそ横断歩道があり、信号もある。そして口交差点付近を横断歩道を渡らずまた車道を横切ってふらふらしながらも南下し続け、地区市民センター前も通過し、さらに南下した。その先は3丁目になり、そこからさらに南に行くと津市に入るが、そこから先はどこへ行ったのかわからない。この近くはつい最近殺人事件が発覚した場所だ。詳細は不明だが25歳の解体業の若者が、車の中で遺体で発見された。市ではこういう殺人事件が時々起きる。治安は非常に悪い。
[発言番号732] 停電 (2018年7月29日(日)12:5:47)
2018年7月29日、台風による停電が発生した。台風そのものによる影響はほとんどこの周辺ではなかった。多少は物が倒れたり、吹き飛ばされたりということはあったものの、それほど大きな影響はなかった。午前1時頃から強風が吹き始め、雨も激しくなってきた。その時はまだ電気は使用可能だった。ところが、午前5時には停電に気が付いた。詰まり午前1時頃から午後5時までの間に停電したらしい。復旧したのは午前時半頃だった。電力会社に電話をしてみたが、電話そのものは携帯電話でできるものの、アナウンスが流れるだけで、何も情報は得られなかった。隣の電力会社の営業所にも電話をしてみたが、こちらもまともな回答はせず、知らぬ存ぜぬという態度で、まるで役所みたいだった。結局、どこからも情報は得られず、ただ待つしかなかった。こんなに長く停電を体験したのは珍しい。大昔にはこういうこともあったが、あまりにも大昔のことなのであまり覚えていない。このように自然災害とか、何かの突発的な事故が起きた場合、何も情報が得られないこともある。今日は日曜日ということもあり、役所は休みだし、普通の店も休みのところが多い。病院も休みだ。だが、家庭で、医療器具を使用している場合、停電が長引くと深刻な事態となることがある。生死にかかわることもある。病院の場合には自家発電装置があるものの、それでも使用電力には限りがある。またいくら日曜日でも入院患者がいる場合には対応しなければならない。緊急手術などが必要な時もある。信号も使用不能ということになれば、交差点での事故も起きやすい。それぞれが様子を見ながら勝手に通行するので、安全とは言えない。またこういうときには事件も起きやすい。それに対応するのも困難となる。自然災害への対応は、一時的なものだけではなく、こういう台風が通過した後での対応も考慮し、対策をとらねばならない。自然災害のことなので、人間側ができることには限界がある。長時間停電になったり、断水したり、ガスも使用不能になるなどのことも考えておく必要がある。それから携帯電話やスマホの充電は、電池でも充電できる道具を揃えておく必要がある。また電池そのものも備蓄しておく必要がある。携帯用カセットコンロなどもあったほうがよい。備蓄用の水とか食料も必要だ。長期間の避難生活はあまりないと思うが、少なくとも一週間は生活が確保できるような工夫はしておいたほうが良い。ただし、狭い部屋だとそういうものを置いておくスペースも確保するのが難しい時がある。近くに店があっても、必ずしも開いているとは限らない。たとえ店があっても、客が殺到していろいろ買うので、店内の商品がなくなってしまうということもある。避難所があったとしても、その場所がわからないとどこへ行けばいいのかわからない。
[発言番号731] 伊藤 翔太 (2018年4月23日(月)11:42:9)
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[発言番号730] LV (2018年3月7日(水)10:2:25)
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[発言番号729] あいまい (2017年12月6日(水)22:10:18)
日本の問題点と言うのは何でもかんでもすべて曖昧にしてしまうということだ。いじめがあってもいじめはなかったとされる。パワハラもセクハラも同様だ。汚職事件もすべて曖昧にする。忖度が横行し、何よりもコネが優先される。日本では空気を読むことが何よりも重要とされる。それで自殺が多い。アメリカなどではきちんと決着をつけようとする。日本文化とはアジア文化の一部であるが、その中でも特に日本は曖昧さを好む。何でもかんでも曖昧にしてしまうために、通常はそれで役に立つが、何か問題があると、徹底的に隠蔽されてしまい、外部には一切漏れない。そのせいで、かなり深刻な事態を招くことが多い。日本文化の基本は協調と調和であり、何事もことを荒立てることなく、やんごとなき風に取り計らうことを第一とする。それで解決することもある。だが、そういういい加減で曖昧なやり方を続けていると、それを計算した陰謀が横行する。日本は決して民主主義の国ではない。昔から官僚主義が根強く、お上意識が強い。つまり、第二次世界大戦後も、日本は民主主義国ではない。一応、建前として、表面的には民主主義風にしてあるが、実際には公権力が強い。いろいろな形で民主主義は妨害されている。日本の美はこういう曖昧さにもあるのだが、その反面、それが限界となり、成長が妨げられている。何でもかんでも曖昧にしてしまうので、すべてがうやむやになり、きちんとした正義は実現できなくなっている。だが、その弊害をカバーするために、ある程度は工夫もされている。日本国内では常識とされていることでも、海外では全く通用しないことが多い。多くの人は、初めて海外生活をすると強いショックを受けてしまう。団体の海外旅行では不十分だ。そういう団体ツアーでは何も学ぶことはできない。日本の治安が今でも世界一良いことは事実だ。これは非常に例外的なことであり、外国では考えられない。海外は凶悪犯罪が多く、本当に危険に満ちている。比較的安全な国もあるが、それでも日本よりは危険だ。日本も格差社会になっているが、外国の貧富の格差は想像を絶するものがある。あまりにも差が大きい。日本もそうなりつつある。日本国内の映画にしろテレビにしろドラマにしろ、本にしても、音楽にしても、どうしても日本文化を基盤としている。それは日本国内では心地良いと言えるだろう。その反面、世界の常識からは逸脱することになる。曖昧でもやもやとした忖度文化の日本だが、そのせいで公権力を悪用した犯罪が多い。それが安心感の確保と言えるのかもしれない。日本人であれば、日本的文化とか日本的曖昧さ、忖度、うやむや感を常識とし、それが強く求められる。しかし、その悪影響で、それを悪用した犯罪が長く継続することとなる。そして何度も繰り返されて何も改善されず、相変わらずうやむやにされ、隠蔽されてしまう。何もかも闇に葬られるので、闇の文化ともいえる。何も問題が起きない間は、それが美であり、調和であり、協調で、日本的な文化と言えるかもしれない。だが、何かが起きるとどうにもならない。日本では常にいつも、何も問題はないとされるからだ。何が起きても、問題はないとされる。いじめがあってもいじめはないとされる。セクハラもパワハラも何もないことにされる。それどころか、問題視した者が悪者にされてしまう。それで日本には進歩がない。日本では海外のような個性は求められない。目立つことはタブーとされる。日本では目立たないことが求められる。何よりも協調性が求められる。外国のように意見は求められていない。ただ上からの命令に服従することのみが要求される。それで日本はつまらない状態となっている。それは平穏で安全で、変化のない生活だ。公務員は正義とされており、何も罪を犯さないということが前提となっている。議員も同じで、間違いをすることはないし、悪いことはしないとされている。しかし現実は違う。また日本では、組織の力が強い。組織の拘束力も強い。個人は尊重されない。また権利を主張することはタブーとされている。それでも、この基本的な思想は変化しておらず、相変わらず昔のままだ。そのせいで、日本はとても遅れた国となっている。日本は決して先進国ではない。だが、日本の良い面もあり、この日本の性質を知った上で、賢い生き方をしなければならない。外国と日本を頻繁に行き来している人はよくこれを使い分けている。
[発言番号728] たにゆり (2017年7月29日(土)9:15:4)
2016年7月26日、26歳の元介護職員が次々に19人の利用者を殺害し、26人に重軽傷を負わせた。この中には利用者だけではなく、他の介護職員も含まれていた。このような大量殺害事件は非常にまれである。一年が経過したということもあり、NHKをはじめとして各マスコミが特集を組んで報道した。とかく19人が殺されたということばかりが取り上げられているが、負傷した他の26人のダメージも相当なものであり、確かに命は助かったかもしれないが、かなり深い後遺症が残ることが懸念される。殺害された人の中にも、負傷者にもかなり若い人がいる。またかなり高齢な人もいる。高齢者は回復が遅い。若い年齢でも、身体的な回復は早いかもしれないが、心の傷は深い。実行犯はいろいろなねじ曲がった主張をしているが、そんなものは通用しない。今やいろいろなところで、事件の背景を探ったり、解釈が行われ、分析もされている。だが、明白なことはこういう大量殺戮事件が防止できなかったということであり、今後もいい加減な対応をとるならば、似たようなことが繰り返されるだろう。まず、介護現場の過酷な労働環境がある。それに低賃金で、介護職員は生活が苦しく、それに将来に対する明るい展望がない。今でも介護現場は使い捨ての労働環境にあり、若い時には何とか耐えられても、高齢になるとできない職場となっている。サービス残業も当たり前になっている。賃金未払のサービス残業は、施設によって違うが、1時間以上は珍しくない。福祉施設にはいろいろあり、障がい者施設、老人ホーム、特別養護老人ホームがあり、障がい者施設と言っても、これまたいろんなタイプがある。介護職員の正社員というのは非常に少なく、大部分が臨時職員、パートアルバイト、派遣社員が多い。何かトラブルを起こすと、即座に解雇される。介護現場では、いじめや虐待が日常的に起きている。またパワハラ、セクハラ、猥褻行為も日常的に起きている。それは職員同志ということもあるし、職員が利用者に対してそういうことをすることもある。あるいは利用者が職員に対してそういうことをすることもある。だが、いずれにしても、徹底的な調査とか捜査は行われない。警察は何もしない。そもそも施設としては、そういうことはないことにする。そういう不祥事は自慢できるものではないし、組織のイメージダウンになるからだ。それに告発することも禁止されている。それは職員が正義感にかられて告発しても、もみ消されるだけで、そういう職員は解雇される。もしも利用者が告発すると、その利用者は施設の規則を破ったということで追い出される。とにかく何が何でもそういう不祥事は必死で隠蔽しようとする。不正を正すことよりも体面を守ることを優先する。それは学校でのいじめと同じだ。学校でも、いじめ問題を解決するよりも、隠蔽しようとする。警察は何があろうとも絶対に捜査しない。すべて施設に任せる。どんな福祉施設でも、国や市町村から補助金を受け取っており、本来であれば、国や行政機関がきちんと指導し、調査するはずである。しかし、そんなことはしない。公務員は何もしない。何が起ころうとも一切関知しない。公務員というのは問題認識が全くなく、問題を問題とは考えない。それにできるだけ責任逃れをしようとする。面倒なことには一切かかわりたくないのだ。そういうことで、どんどん不正は野放し状態になり、雪だるま式に被害は拡大する。相当にかなり危険な状態になっても、役人は無視し続ける。施設側は徹底的に隠蔽する。マスコミもこの段階では何も報道しない。大きな事件が起きないと誰も何もしないのだ。それが日本の悲しい現実である。こういう事件が起きることがわかりきっていても、どこまでもどこまでも無限に無視し続けるのが日本社会の構造なのだ。実行犯は障がい者は無用な存在であるから処分したというようなことを述べて、凶悪な大量殺戮事件を正当化しているようだが、相手が障がい者であろうがなかろうが、そんなことには全く関係がない。ただ何の落ち度もない無実の人間に危害を加え、命を奪ったということだ。それだけではなく、他にも多くの人の命を奪おうとし、大変な恐怖を与えたということだ。それからこの施設のセキュリティの甘さも指摘できる。福祉関係で働く人はすべて正常であり、健全であり、何も悪いことはしないだろうという前提で何もかも動いている。そんなことはありえない。ただし、障がい者だからといって、すべての人が心が清らかで、健全であり、一切何も悪いことはしないと考えることも間違っている。それに、公務員だから正しいとか、議員であれば何も不正なことはしないとか、そういう決めつけも間違っている。ただ、この事件は実行犯が、驚異的な迅速さで次々に殺害を実行しており、阻止するのは難しかったと思う。それにこの施設で働いていたということもあり、建物の構造や人員の配置も知り尽くしていた。奇妙なことは、負傷した職員はいたが、殺害された職員はいないということだ。障がい者のみを殺害のターゲットにしており、それをねじ曲がったゆがんだ不正な思想で正当化している。もしもこれがアメリカで発生した場合には、即座に実行犯は射殺されていただろう。介護の仕事は大変だが、もしもそこまで介護の仕事が嫌だと思ったら、早く辞職するべきだった。犯行は解雇された後に実行されているが、そのおぞましい憎悪と怒りの怨念は介護の仕事中に増幅されていたのだろう。介護の仕事は本当に大変で、とても普通の人ではできない仕事だ。この事件は被害者だけではなく、他の介護の現場で働く多くの人々の深刻な影響をもたらした。実行犯はきわめて緻密に計画を練っており、行動も迅速で、あらゆる面で計画的だった。ただ殺戮を大量に行うためだけの殺人ロボットのような状態になっている。これはテロ行為の一種だと考えることもできる。ネット上では、この実行犯に賛同する意見も多く、これも問題だ。日本の指導者はもっと明白に何度でもこの事件に対するきちんとした明確な意思表示をするべきだ。こういう事件を二度と繰り返してはならない。またとかく福祉関連施設は閉鎖的で陰湿であり、外部に何も公開されないという性質がある。そういう閉鎖的な環境では、何が起きてもおかしくないし、事前に事件や事故を防止することはできない。もっと開かれた環境を構築するべきだ。隠蔽してその場限りの体面を保ったとしても、それは表面的なことにすぎず、危険要因は放置されたままとなっている。
[発言番号727] こわい日々 (2017年7月27日(木)0:22:42)
今週の月曜日、2017年7月24日に排水菅の調査を業者に依頼した。それは排水が悪く、台所の排水も、風呂場の排水も詰まってしまって流れないのだ。トイレの排水は別の配管なので異常はない。安心入居サポートに加入していたので電話をした。これは加入料金は必要だが、ある程度のサポートはする。そして業者が来たが、結局、わからず、あきらめて帰ってしまった。それで別の業者が来たのだが、その業者もわからず、明日の2017年7月27日の10時にまた来るという。実は月曜日、2017年7月24日の午後5時頃に、大家も来て居座った。部屋に入ってくるなり、いきなり、「あんたは生活保護を受けているのか、なぜ働かないのか、なぜだ、なぜなんだ」としつこく同じ質問を繰り返し、急接近してきて、顔をかなり接近させて、脅した。さらに、部屋の中をじろじろ見渡し、「荷物が多すぎる」などと、一方的な不当な発言を繰り返して侮辱してきた。この大家も多分やってくるだろう。前回は何とか辛抱したものの、今度はそうはいかないかもしれない。どうもこの大家は別の不動産会社を経営している社長らしい。どうりで他人の家なのに全く何の遠慮もなく、まるで自分の部屋のようにふるまっていた。あれやこれやと言いたい放題のことを言い、とにかく頭にくる人物だった。こういう大家は多い。私の知り合いも、この人はすでに他界してしまったが、ものすごいひどい部屋に住んでいた。そこはトイレも風呂もないところで、本当にただのコンテナを改造したもので、家賃は安かったが、夏は暑いし、冬は寒いしひどいところだった。何しろ鉄板のコンテナなので、そうなるのは当然だ。しかし、それでもそこの大家はどんどん家賃を一方的に値上げした。だがそこの入居者は死亡ししてしまった。すると、もはやそこに新しく入居する人は誰もいなかった。それは当然だ。風呂もトイレもなく、ただのコンテナを改造したところに誰が住むだろうか。たとえ一人暮らしの人でも住める状態ではない。すでにその人が亡くなってからかなりの月日が経過したが、誰も新しい入居者はいない。その大家がどうなったのか知らないが、もはや家賃の収入はゼロだ。だが、新しく住みやすくしたという話は聞いていない。そういう家賃収入などあてにはしていないのかもしれないが、そこだけでなく、隣の家も誰も入居者はいない。そこの地域はそこだけしか空き家はない。田畑の真ん中の川の近くにあるところだ。5郎橋が近くにあり、そこはある殺人事件の遺留品が発見された場所でもある。私は今まで、いろいろな大家に遭遇してきたし、不動産会社もあちこち遭遇しているが、本当に何度も怖い目にあっている。生活保護受給者はとかく差別されやすく、大家も不動産会社も足元を見る。つまり、あまり歓迎されない。それでいろいろな不当な嫌がらせを仕掛けてくるし、追い出そうとする。強欲な大家が多く、悪徳不動産会社にそそのかされて、新築工事をしたりする。すると当然、それまでの入居者は追い出されることになる。市役所の生活保護課はそういうときでも、一切対応しない。まったく何もしない。相談にも乗らない。まったく何もしないのが公務員だ。普通は役所の人が何かしてくれるだろうと思うかもしれないが、一切何もしない。気にもしない。どうなろうとも一切関係ないという立場をとる。だがとにかく、明日の10時にはやってくる。喧嘩になるのではないかと心配だ。また排水工事は難航しそうだ。それはもともと欠陥住宅で、きちんとまともな工事が行われていなかったのである。排水工事は、絶対に詰まることがないように細心の注意を払ってやらねばならないのに、複雑にねじ曲がって、いい加減な工事がされている。それで、カメラさえも入らない始末だ。中の様子は全く分からず、新しく、排水工事をやり直すことになりそうだ。それで下の階の住人にも話をして、一階と二階の排水工事をやるらしい。工事もすぐには終わらないだろう。欠陥住宅であると知っていたら、もちろんこんなところには入居しなかった。
[発言番号726] ふるはうすずめ (2017年7月25日(火)7:47:14)
2017年7月25日、午後5時頃、大家が私の部屋にやってきて、不当に侮辱的発言をして脅してきた。大家は、部屋に入ってくるなり、いきなり、「あんたは生活保護を受けているのか、なぜ働かないのか、なぜだ、なぜなんだ」としつこく同じ質問を繰り返し、急接近してきて、顔をかなり接近させて、脅した。さらに、部屋の中をじろじろ見渡し、「荷物が多すぎる」などと、一方的な不当な発言を繰り返して侮辱してきた。喧嘩を売っているのかどうなのか知らないが、初対面であり、知らない人だった。私はその人が大家だとは知らなかった。初めにあった時にも名前も名乗らないし、大家であることも言わなかった。私は通りすがりのおじさんがただ闇雲に因縁をつけて、喧嘩を売っているのかと思った。実はこの日は排水管の工事のために、水道工事の業者が来ていて、作業員が大勢、部屋を出入りしていた。私はその作業員の一人だと思っていた。そもそも大家普通の一般人ではなく、別の不動産経営をしている人だとは考えていなかった。そういうことは気にもしなかった。しかし、同じ不動産会社を経営しているならいくら大家であっても、言うべきでないこと、やるべきではないことはわかっているはずだ。とかく誤解されているのは、大家は何でもやっていいという錯覚だ。確かに大家というのはアパートや、マンションや土地を管理し、財産を所有している側だ。アパートやマンションを借りている側は、家賃を払って、そこに住まわせてもらっている身分だ。圧倒的に権利関係の差は歴然としてある。それに自分の財産を守りたいという気持ちもわかる。ましてや生活保護を受けている人間などはもっと身分が低いということなのだろう。しかしながら、それでもそういう家賃収入や土地の取引で利益を得ているということを忘れるべきではない。確かに生活保護を受けている人は税金で家賃を支払っているのだが、その利益を得ているのもまた大家であり、不動産会社である。無用のトラブルや混乱は避けるべきだ。ましてや喧嘩を売るような不当な嫌がらせや因縁をつける行為、嘲笑や差別、いじめ、侮辱行為をするべきではない。そういうことはビジネスマンとして不適格であるし、決して商売も成功しないだろう。だが、建設業者とか、不動産会社経営とかは、かなりやばい仕事であり、ほとんど危険と裏表の世界だ。暴力団関係も多い。それから誤解しないでほしいのは、一人暮らしであるから、必ずしも一人ではないということだ。また生活保護を受けていても、いろいろな人との関わり合いはある。必ずしも孤立しているわけではない。生活保護を受けている人や、一人暮らしの人、障がい者、高齢者、男女、母子家庭、いろいろな生活パターンがある。相手を見て、こいつは差別してもいいやつだという風な対応をしていると、すべての悪事がばれてしまい、すべての正体が知られる。たとえ他の人には、どんなにいい人間のふりをしても、すべて無駄になる。
[発言番号725] 信号 (2017年7月21日(金)18:2:18)
2017年7月21日、午後時頃、県市中町の保育所前交差点において、赤信号を堂々と無視し、号線方面に向かった乗用車がいた。ここは、市立保育所の角で、弁当屋、歯科医院、整形外科等がある。ここは信号無視の車が多発する場所であり、非常に頻繁に日常的に信号無視の車が多発している。警察は何もしない。横断歩道が青色であろうともまったく渡ることができず、結局のところ、車が途切れるのを待つしかない。警察は全く取り締まりも何もしないので、完全な無法状態であり、非常に治安が悪い。ここは、歩行者用の信号が青でも渡ることができないので、十分に注意してほしい。ここだけでなく、市や市、では、非常に治安が悪く、交通事故も多発している。また暴走族グループも複数存在しており、壊滅には至っていない。死亡事故は減少傾向にあるものの、交通事故発生件数は減少していない。また交通事故による死亡は減っていても、負傷者は減っていない。また事故に巻き込まれても、泣き寝入りになることが多い。とにかくここは非常に危険な地域であるので、注意してほしい。
[発言番号724] あや (2017年6月12日(月)18:39:46)
2017年6月12日、午後12時20分頃、県市23号線沿いに町と町がある。ここはの駅と鉄道の駅の中間ぐらいで、その南側だ。市役所周辺の田畑が広がる地域だ。寺というお寺がある南側だ。ここを自転車で通行していた。神社前交差点がある。近くの鉄道下を通行すると、中央道路54号線に出て、社会福祉協議会や市立図書館がある地域に向かう。その社会福祉協議会に用事があり向かっていた。すると、町交差点付近から簡易裁判所前を自転車で通行していたら、とんでもないことになった。ホンダの黒色のフィットがやたらにうろうろしていたが、私の自転車を見かけるとまっすぐやってきて、道の真ん中で車を停止させた。そして通行妨害をしておいて、車から50歳代後半ぐらいの男が降りてきた。その運転手は白っぽい作業服を着ていた。そしていきなり、お前は怪しいと言い始めた。怪しい、怪しい、何か悪いことをしているんじゃないか。お前はどこに住んでいるんだ。どこへ行くんだ。何をするんだ。何をしているんだ。写真を撮るぞ。警察に通報するぞ。と脅してきた。私はただ自転車で通行しているだけで何も悪いことをしていない。ところがその人物は、警察に通報せず、ただ、延々と一方的にしゃべるだけだった。私は何もしていないと言ったが、それは無視し、とにかく怪しいというだけだった。私は用事があるので、その場を離れようとした。すると、待て、逃げるなと叫びながら、その人物は車に乗り込んで、追いかけてきた。どうしても、車と自転車では、車のほうが早いので追いつかれた。住宅街ならともかく、何もない田畑が広がっている地域なので、直線の道しかない。民家も少なく、通行人もいないし、車もバイクも通行していなかった。つまり逃げ場がなかった。仕方がないので、私は、近くの民家に逃げ込んだ。ところが、あいにくとその家の人は、かなりの高齢者がいた。それで会話もほとんど通じなくて、どうしようもなかった。すると、そのストーカー野郎はまたしても追跡し、その民家にまでやってきた。そしてそこでも、怪しい、怪しいを連発し、危険な状態だったので、その場も逃げた。そして隣の別の民家に逃げ込んだ。すると今度はなんとか事情を説明することができた。しかし、またしてもそのストーカー野郎は追いかけてきたのだが、ちょうどその時にやっと警官がやってきた。それで事情を警官に話そうとしたら、その警官は話を聞こうともせず、いきなりうるさい、黙れ、お前が悪いんだろうと言い始めた。おまえが怪しいからお前が悪いと主張した。そしていちいち警察に通報するなと言った。お前が逃げるから悪いのだ。逃げたから怪しいと思われても仕方がないといった。そして、お前の話は意味不明でわからないと述べ、とにかく私を罵倒した。そのときには、一人のその警官とだけ話をしていた。別の警官は、その因縁をつけてきたストーカーから話を聞いていた。そのいう状態で、まったく踏んだり蹴ったりで、どうしようもなく、警官からも説教され、何もかも一方的にすべて私が悪いことにされてしまった。しかし、その警官は、一対一の会話では威圧的態度だったが、別の警官がやってきたら、急に態度を豹変させ、親身に話を聞くようなふりをした。これで私は全く警官は信用できないなと感じた。後でわかったことだが、そのストーカーは、個人的に勝手に無断で防犯活動をしており、警官でもないのに地域をパトロールしているらしい。そして怪しいと感じた人物に対して、そのようにして威嚇し、脅し行為を繰り返しているらしい。もちろん防犯パトロールの正式の隊員ではないし、そういう講習も受けてはいない。警察関係者でもない。ただ自分の独断で、勝手に防犯活動をしているようだ。大変な迷惑だ。このように警察関係者でもない者が防犯活動と称して、そこらじゅうを好き勝手に自由気ままにうろつき、自転車や徒歩の人の通行を妨害し、因縁をつけ、脅迫し、脅し、嫌がらせをして威嚇し、正義の味方のふりをして重大な犯罪行為をしている。その被害は甚大である。何も悪いことをしていない人が通行を妨害され、嫌がらせを受けるということは許されないことだ。また警察もきちんとした対応をとっていない。こういう危険な連中がうろついていることも警戒するべきだ。警察は何もしない。

[発言番号723] てっちゃん (2017年5月30日(火)5:45:20)
2017年5月29日、県総務部税務企画課の男性主事31歳が、猥褻行為により停職処分4カ月となった。2017年3月1日に、駅近くのコンビニで女性に声をかけ、キスをしたり、胸を触るなどの行為をしたため、女性は逃げ出して警察に知らせた。2016年8月10日午後3時頃、厚生病院のディケア主任が、利用者に対して背後から抱きつき、10分間ぐらい抱きついて離れなかった。これも警察に知らせたが、結局、まともな対応はされず、うやむやにされた。このことは厚生病院にも知らせたが、無視された。当然のことながら、こういう猥褻行為をする者は、全く反省しないし、罪も認めないし、きちんとした処分もほとんどないために、何度も同じことを繰り返すことが多い。組織としても、組織を守るために必死で隠蔽工作をするし、被害者のほうが悪いとする。それで何度も何度も同じようなことが繰り返される。これは日本独特の風習で、猥褻行為に対しては曖昧な対応をするという方針となっている。たとえ警察に被害を訴えたとしても、きちんとした対応がなされないことが多く、いつも被害者の泣き寝入りとなっている。猥褻行為をする者というのは常習性が高く、病気のようなもので、きちんとした治療が必要である。こういうことも、実際に自分が体験しないとわからないだろう。そういう被害を受けたことがない人は、どうしていつまでもそんなことをくよくよと悩むのかとか、金が欲しいのかとか、有名になりたいのかとか、とかく無関係な批判をすることが多い。だが実際に自分や自分の身内がそういう被害にあえば、どれほど深刻なことかわかるはずだ。これは他の病気や怪我でも同じことで、貧困や、障がいや、いろいろな犯罪被害にも同じことがいえる。実際に自分が体験しないと何もわからない。いじめや差別の悩み苦しみとか、高齢者の不安や日常生活の心配事、その他のことでも、自分が体験しないと無視しやすい。
[発言番号722] kotu (2017年5月29日(月)13:55:29)
私は市に住んでいますが、ここはあまりにも信号無視が多すぎます。これは市だけのことではなく、市や市でも同じことなのかもしれません。とにかく信号無視があまりにも多すぎて、もはや信号の役割が失われてしまっているのです。そしてもはやそれが当然のことになってしまっていて、信号を守って、赤信号で停止する車を後方から来た車があおりたて、クラクションを鳴らす始末です。恐ろしい状態で、完全な無法地帯となっています。警察も忙しいだろうし、すべての交差点を監視するわけにもいかず、数に限りがあり、無理なのかもしれませんが、あまりにもひどすぎます。これではいつ交通事故が発生してもおかしくないし、時には重大事故も起きるかもしれません。今日も、横断歩道を渡ろうとしていた自転車の人が、歩行者用の信号が変わるのを待っていて、青色になり、渡ろうとしたら、平然と信号無視の車が突進してきて、前方を強引に横切りました。こういうことは、大都会では日常的なことかもしれませんが、都会でなくても、こういう危険な車が非常に多いです。取り締まりにも限界があるかと思いますが、もう少し何とかしてほしいです。何よりも問題なのは、こういう信号無視を取り締まらないので、それが普通のことになってしまっていて、逆に信号を守る人のほうが、奇人変人扱いされており、完全な無法状態になっていることです。これでは信号の意味がないし、あまりにも危険です。また暴走行為をする車やバイクも後を絶ちません。これ以外にも悪意はないのでしょうが、高齢のドライバーで危険な運転をする人がいます。あまりにもこういうことが日常化されており、信号無視も当たり前になっているので、放置されています。通報する人さえほとんどいません。横断歩道を渡る人は、健康的な人ばかりではなく、高齢者の人もいるし、子供もいるし、障がい者者や、車椅子の人や、電動車椅子の人、自転車などいろいろいます。道幅が狭いときはともかく、4車線以上の道幅が広い歩道では、なかなか信号が変わるまでに、割り切ることが困難な人もいます。いつも車ばかり運転していて、ほとんど徒歩で出歩くことがない人には、どれほど危険な状態なのか気が付かないと思います。しかし、道を通行するのは車だけではないのです。いつも車やバイクばかりを運転している人は、知らず知らずのうちに傲慢になってしまい、自分本位の自己中心的な態度を取りやすいのです。ましてや取り締まりがないと、さらにますます傲慢になり、他者のことなどはまったく気にしなくなるものです。交通事故が起きてから考えるというのではなく、日頃から考えてほしいし、信号ぐらい守るべきです。
[発言番号721] ジム (2017年4月5日(水)23:39:9)
学生の春休みの時期のせいなのか、このところ、毎日、毎晩、連続して連日暴走族が暴れまわっている。おなじみの暴走族なのだが、同一人物とは思えず、世代交代も進んでいるようだ。とにかく一日も欠かさず、休むこともなく暴走行為を繰り返している。日中はそれほど多くはない。ところが、夕方から出没し始め、日没後から深夜にかけて、何度も何度も暴走行為を繰り返している。よくあきないものだ。どうも自分の意思でやっているというよりも、何者かによる指示で動いているようだ。一台の単独暴走だけでなく、複数の集団による暴走行為も多い。ほとんどが北の方角に向かう。名古屋方面だ。南に向かう暴走族はほとんどいない。なぜか南に向かうときには暴走行為は控えているようだ。つまり、日中は南に向かい、日暮れとともに北に帰り、その途中で暴走行為をするというパターンだ。警察はまったくやる気がなく、暴走族も放置している。何もしない。別に取り締まる必要もなく、放置していれば、北に向かいやがて別の管轄になるので、放置していたほうが楽だということだろう。しかしそれでは困る。この暴走族グループはときどき解散式とかがあって、減少しているかのように見えるが、実際は少しも減っていない。解散しても、すぐにまた新しい暴走族グループを作るのだ。こういう連中はただ暴走行為だけをやっているのではない。他にもいろいろなことをやっている。空ぶかしも多い。信号待ちとかでもやたらに不必要に空ぶかしをして爆音を響かせている。だが警察は取り締まりをしない。放置している。それで何度も繰り返されている。日本の治安は決して良いとは言えない。春休みでも巻き添えにならないようにしてほしい。警察は何もしない。何かが起きても、警察はあてにはできない。誰かが助けてくれると期待すると、非常に危険だ。日本は法治国家ではなく、放置国家だ。実際に自分自身が事件に巻き込まれて被害者になったらわかるだろうが、驚くほど警察は何もしない。役所も何もしない。周囲の人間も何の役にも立たない。同情はしてくれるかもしれないが、それも一時的なものだ。結局は泣き寝入りとなる。それが現実だ。会社も学校も助けてはくれない。それどころか切り捨てられる。自分の将来を大切にしてほしい。春休みは永遠に続かない。またこの時期は新しく免許を取得したばかりのドライバーが増える。会社でも新入社員が多い。非常にとまどい、混乱して慣れていない人が増える。交通事故も増える。警察は何もしない。
[発言番号720] てつや (2017年2月25日(土)18:18:28)
2017年2月24日、驚くべき人物と遭遇した。病院のディケア職員がに出現したのだ。というのは別のディケアでこれは病院が運営しているのではなく、市が担当している。だが実際には別組織に委託しており、別のディケアだ。病院のディケアには名称はないが、こちらはという名前がある。同じ市内にあり、あまり知られていない。そこに病院のディケア職員が出現したのだ。その職員は以前はよく相談した相手だった。ディケア主任のではない。実は病院のディケアには以前に通っていたが、この主任のが背後から抱きついて猥褻行為をしたので、そこから逃げ出した。2016年8月10日午後3時頃、病院のデイケア主任、がディケア利用者に背後から抱きつき、長時間抱き着いたまま離れなかった件である。私は2016年8月13日にに行って、この件を相談した。その時にの2階に行き、何が起きたのかを説明した。そのときにこの件については記録に残し、またきちんと対応をすると言われた。それで、私としてはすべて解決したものと考えていた。ところがそうではなかった。猥褻行為をしたはの職員に対しても、また病院の職員に対しても、抱きついてはいないと嘘を言っている。背後から肩を叩いたが、抱きついてはいないと主張しているようだ。しかし、肩を背後から叩いたというのは嘘で、そんなことはしていないし、そのかわり背後から忍び寄って突然抱きついてきた。だが今でもは平然と勤務している。他のディケア職員に対しても、同様の嘘を言っており、だれも疑う者はいないという状況だ。つまり私一人が嘘を言っているとされている。いくら説明しても、誰も信じてくれないし、まったく孤立するばかりだったので、そこを出ていくしかなかった。窓口でもまともに応対しないし、院長と話がしたいと述べても、取り次がない。それどこか適当にあしらわれて、門前払いされた。とにかく責任逃ればかりする。組織ぐるみですべてを隠蔽しており、完全防御の体制で、いくら真実を述べても、どうにもならない。そもそもが何もしない。が何もしないのに、あとはどうすることができるだろうか。本当に組織というのは恐ろしいものだ。とにかくそういうことで、別のディケアに通っていたのに、それも妨害するつもりらしい。とにかくこういう組織の人間というのは、まったく思考停止の状態にあり、誰も自分で考えることはしない。ただ命令に服従し、ロボットのように行動するのみだ。推理能力も何もなく、洞察力もない。まったく調査も何もせず、組織の人間の主張を受けるれるだけで、何も疑うことはしない。とにかく嫌がらせばかりする。どこまでもどこまでも追跡してくるしつこい陰湿なストーカーのようなものだ。今日は、以前、何度も集団カウンセリングをした別のディケア職員と電話で話し合ったが、残念ながら、この職員までも完全に洗脳されており、何も考えようとしなかった。自分の上司のに丸め込まれており、もはやただの機械のようだった。このは相当に賢く、あらゆる人間を騙している。そのだましの能力は相当なものだ。実は以前にもこういう人間に遭遇したことがある。私は以前、県で派遣社員として働いていたことがある。という鉄鋼業の工場で、サービスという派遣会社で派遣されていた。そこで、同時期に勤務していたのが、という人物である。これがまたお調子者で、表面的には憎めない愛嬌たっぷりの人間だった。ものすごくしゃべりが上手で、人をおだてたり、ごまをするのがうまかった。ものすごい話術力があり、たちまち人気者となった。そして誰もが信頼し、期待するようになった。仕事の能力もかなりあり、才能もあった。仕事ができる人物だった。ところが、これがとんでもない食わせ物だったのだ。そういうのはすべて見せかけだけで、実は恐ろしい正体を隠していた。こいつは典型的な詐欺師で、プロ級の腕前を持っていた。あちこちから金を借りて、突然、消えたのだ。後は工場全体が大騒動となった。あちこちの人々からいろいろな理由で金を借りており、それを返済することなく行方不明となったのだ。もちろんに相談したが、はいつものように何もしなかった。金だけでなく、他人の車まで盗んで消えていた。それだけでなく、非常に巧妙な手口で発覚しにくいように色々なことをやっていた。別の人間の名前をかたって、購買部の職員を騙し、いろいろなものを購入していた。それだけでなく、そもそも名古屋で裁判のさなかに逃亡しており、そのまま何食わぬ顔で、で働いていたのだ。あちこちから手配されており、逃げに逃げまくっていたようだ。その後もまったく行方は分からずそのままとなった。ただ、正社員の被害については、派遣会社が負担するとした。派遣社員の被害については無視した。この詐欺師は、労働組合の組合長までだましており、自宅まで遊びに行っていて、カラオケなどをしていた。それだけでなく、タイの女をだまして連れてきており、いったいどこまでだましているのかわからないほどだった。それでもは一切何もせず、そのまま放置した。結局のところ、正社員の場合は、自己申告のある場合に限り、被害は補償されたが、それ以外の人に対してはいかなる救済もなく、見捨てられた。も何もしない。車も別の地域で盗んだ車を別の人の車と交換したり、売り飛ばしたりしていてもはやどうなっているのかも不明だった。そいつは、自分は武術の達人であると述べ、拳法の達人だと言っていた。またある組織の一員であると述べ、その組織の紋章を常に持ち歩いていて、周囲の人々に見せつけていた。とにかく徹底したものだった。いつも言っていたのは、追跡から逃れるためにはいつでも逃げ出せる準備をしておかねばらないとか、逃亡の邪魔になるようなものは極力買ってはいけないと言っていた。また人間関係を巧妙に操る術もあり、思いのままに対立させたり、喧嘩させたり、疑惑や誤解を招く裏工作をしていた。それを常に実行していた。しかし、そういうことが分かったのは、この人物が逃亡して後のことであり、それまでは誰からも信頼されていたり、人気者だった。私は金だけでなく車も盗まれた。それで派遣会社の担当者に相談した。すると、担当者が車を取り返してくれた。そのときにこのは派遣会社の事務所に来ていたのだが、は何もせず、放置して逃げた。は本当に何もしない。普通の一般の人々は、が何かしてくれると思い込んでいる。それは大間違いだ。は本当に何もしない。また詐欺師はが動かないように巧妙に証拠を残さないで動く、あるいは親密な関係を構築し、の介入を防ぐ。事前にそういう環境を作る。こういう詐欺師というのは次々に詐欺を繰り返す。ただ当時、感じていた違和感がある。それは奇妙な笑顔だ。笑顔は笑顔なのだが、明らかに自然ではない作り笑いだったが、それは後でよく考えて気が付くことだ。またすぐに他人と親密な関係になることができる。また権力者をすぐに判別し、徹底的に媚びる。どこまでも徹底してごまをすり続け、褒め続ける。またいろいろなイベントを開催するのも得意で、バーベキュー会なども主催した。もちろん参加する人にも参加しない人からも金を徴収していた。とにかく金をだまし取ることは巧妙で、そのためにいろいろな口実を作った。だまされたと気が付いた時にはもう消えていた。実はこの人物と、非常によく似ているのが、このディケア主任のである。人前では努力家の振りをして、実は、個室で寝ているという状況だ。またプログラムそのものにはこのは参加していない。大きなイベントの時には出てくるが、いつもは不在だ。に逃げたのだが、そこにまで追手が来るとは思わなかった。どうやらも追い出そうとしているようだ。福祉関係ではこういう奴がいることが多い。福祉施設では、こういう陰謀が張り巡らされており、猥褻行為も多く、被害者は泣き寝入りになるだけでなく、施設を追い出される。また福祉関係の行政機関は、ほとんど監査も調査もせず、放置状態だ。何が起きても知らぬ顔であり、同じことが繰り返されている。これが日本の実態だ。
[発言番号719] てつや (2017年2月20日(月)7:36:15)
またしても医師による強姦事件が発覚した。もはやあまりにも数が多すぎて、とても混乱する。こんなにも日本は荒廃しているのかと思い知らされる。これが本当の日本の姿なのだろうか。いままでこういうのが発覚しなかったのか、それとも問題にされなかったのか、相変わらずの放置状態だ。2016年4月30日、中央病院の医師、会医科大学附属病院の医師、大学医学部の大学生が、強姦事件を起こした。10代の女性に酒を飲ませて、集団で強姦したというものだが、実はこれだけではない。過去にも何度も同じような強姦行為を繰り返していた。いわば常習犯であり、強姦魔だった。手口は自宅のマンションに医師の権威を見せつけて誘い込み、仕掛けのある自宅トイレに入れる。このトイレには細工がしてあり、中からは外部に出られないようにしてある。それで助けるようなふりをして、強姦し、その後どこでも強姦をするというものだ。今回だけでなく、過去にも何度もレイプ行為をしており、若い女性を中心に強姦していた。またこの連中は、実家が医師の開業医であり、エリートコースを歩んでいた。将来はまったく何の心配もない状態だった。親も金持ちであり、医師の免許を取得してからはますます傲慢となり、やりたい放題となった。研修医も含まれている。この連中は、大学でも強姦サークルを運営しており、次々に新しい獲物を強姦してきた。医師というよりも強姦魔であり、強姦は何度も繰り返されてきた。しかし、まったく次の犯罪防止は何もやっておらず、親も放任状態で、過保護に生活してきた。確かに医師免許を取得することは容易ではない。だが、医師免許を持っているなら何をしてもいいということにはならない。それどころか、医師免許というのはただの最初の出発点に過ぎない。その後、どういう医療活動をするかが問題となる。日本にはものすごい数の藪医者が存在する。医療ミス、医療過誤は非常に多い。日本の医療の特徴としては、医師の責任があいまいで、きちんと責任追及がされないというところになる。医師免許があれば、何人患者を殺してもまったく罪に問われない。も何もしない。医師が医療行為中に患者を殺しても、それは仕方がないとされている。病院組織というのは強固な城のようなもので、外部からの批判を一切受け付けない。白い巨塔と呼ばれている。それにこういう性犯罪行為は日本では非常に甘い処分となっており、若気の至りとか、羽目を外し過ぎたとか、要するにその程度の被害しか認められていない。日本は他の先進国と比較して非常に遅れているのだ。性犯罪の被害者は泣き寝入りに追い込まれることが多い。またほとんどの場合、は、ろくに捜査もせず、放置することが多い。事件として扱わないことが多い。また世間的にもこういう性犯罪の被害者に対して、不当な差別や攻撃をしやすい。たとえば、金が目的ではないのかとか、有名になりたいからだろうとか、被害妄想にされやすい。また被害者が強姦事件を知らせると、何度も同じことを言わされたり、証拠の提出を求められる。はまったく何もやる気がなく、無能で、怠惰で、いつもいい加減だ。また日本社会の周囲の環境も性犯罪を理解しておらず、通り一般のありきたりの意見しか言わない。性犯罪の犠牲者がどれほど深刻な被害を受けているのか全く知ろうともしない。そして同じような強姦事件が何度も繰り返される。日本はこういう面が非常に遅れている。また日本政府もろくに対応しようとしない。これが未開人の対応で、アジア圏独特の風習と言えるだろう。つまり、性犯罪に甘いのが日本だ。これはでも同様である。問題はこの強姦魔が医師であるということだ。医師であるとたいていは信用する。普通の何も知らない人は、医師というのは、まじめに勉強や研究を重ねてきた人で、普通の人よりも常識があり、正義感があり、間違ったことはしないはずだと思い込んでいる。患者に対しても、礼儀正しいく、心も清く、間違ったことはせず、常に研鑽しているはずだと考えている。確かにそういう医師は多い。しかし、豪遊して遊び暮らしている医師も多い。ただそれが普通の趣味であれば、何も問題ではない。強姦は普通の趣味ではない。こういう性犯罪に被害者は、頼んでもいないのに、性犯罪に巻き込まれ、強制的に泣き寝入りを強いられている。復讐することもできず、被害者なのに、まるで悪いことをしたかのように差別され、侮辱され、非難され続けるのだ。確かに少しは甘い面もあったかもしれないが、こういうプロの熟練した強姦常習犯の犠牲者である。その一方で、加害者であるはずなのに、医師であるということで、何度つかまっても放置され、自由にのびのびと何度も何度もレイプ行為ができることになっている。それはおかしい。また親も甘く、まともな教育ができておらず、放任している。こういうのを野放しにしておくと、今後もいくらでも性犯罪が繰り返され、犠牲者が増え続けるだけだ。どうしてこんなに日本は愚かな国なのだろうか。まったく進歩がない。内閣総理大臣は、ただやたらに外交のみに没頭し、海外に金をばらまき、アメリカに媚びへつらうだけだ。確かに外交も重要だが、こういう国内のことにも少しはまともに対応してほしい。またこの強姦魔は、大学でも強姦サークルを作っており、新しい獲物を獲得している。大学側もまったくこういう犯罪サークルを放置しており、きちんとした管理をしていない。だが、それにも理由があり、文部科学省の腐敗官僚が大学に、公務員の天下りを斡旋したように、きちんとした対応ができない環境となっている。この犯罪システムは、汚職システムとリンクしている。不正は不正を呼び、とどまるところを知らない。日本はすでに強姦大国となっており、非常に悲惨な現状がある。も何もしない。これはぜひとも改善をしなければならない。それから、医師免許についてだが、これは一度医師免許を取得すると、それが一生涯の宝となり、何をしても処罰を免除される免許みたいになっている。これは間違っている。医師免許も自動車免許のように、定期的に更新が必要な制度にするべきだ。そこでは、医師として不適格な場合には排除するようにしなければならない。例えば、何度も強姦を繰り返すような医師は、医師として不適格として医師免許をはく奪するべきだ。今の状態は、何をしようとも、医師免許は一度取得するとそれははく奪されない。また開業医についても、きちんと調査監査が必要だ。大きな総合病院だけでなく、個人病院についても、監査や調査がなければならない。病院であればどんな不正行為をしてもいいとか、医療ミス、医療過誤も放置するようなことでは困る。現在、各都道府県には医療トラブルに関して相談を受け付ける相談所があるとされている。しかし、これは全く機能しておらず、実際には、いかなる相談も一切受け付けてはいない。要するに偽装工作で、あたかも公正にやっているかのようなポーズをとっているだけだ。このようにとにかく日本の行政システムでは、こういう偽装工作のポーズだけの相談機関が多い。もっとまともに機能する公正なものを作るべきだ。そうしないと、日本はあらゆる面で先進国ではなことになる。いくら金を海外にばらまいても、それではごまかせない。もちろん日本の医療技術は世界最高レベルとされているし、制度もきちんとしており、誠実でまともな、研究熱心でまじめな優秀な医師が多い。非常に繊細で、細かいところにも行き届いた立派な医師や病院も存在する。だが中には、こういう強姦医師もおり、それが何度も何度も強姦を繰り返しており、犠牲者が増え続けるばかりだ。それでは困る。すべての人間が立派ではないだろうが、医師という権威を汚さないでほしい。
[発言番号718] SK (2017年2月15日(水)20:8:11)
2017年2月12日、に出向き、の猥褻行為についてどうなっているのか質問した。これは2016年8月10日午後3時頃、病院のデイケア主任、がディケア利用者に背後から抱きつき、長時間抱き着いたまま離れなかった件である。私は2016年8月13日にに行って、この件を相談した。その時にの2階の課に行き、何が起きたのかを説明した。そのときにこの件については記録に残し、またきちんと対応をすると言われた。それで、私としてはすべて解決したものと考えていた。ところがそうではなかった。2017年2月12日にに行って言われたことは、その後、一応ディケア主任と会い、話を聞いたものの、は背後から抱きついたことは否定し、ただ後ろから肩を叩いたということだった。それは嘘である。肩を叩いたということはなく、背後から忍び寄りいきなり抱きついてきた。その後、すぐに離れたのではなく、長時間しがみついたまま離れなかった。時間的には8分から10分くらいだ。その後、このはそのまま平然と勤務し続けているという。反省も何もなく、謝罪も一切ない。また他の職員や上司に対しても嘘を言っている。これはとんでもないことだ。非常に気がかりなのは、女性職員や他の利用者に対しても、似たような猥褻行為をしていたのを目撃しており、それを今後も継続したり、エスカレートさせる危険性が高いということだ。たとえ同じようなことをして、もしも私のようにに相談しても、証拠が無いとして、同じようにうやむやにされ、隠蔽される危険性が高い。普通はそんな警戒してディケアに行くものではないし、まさか主任がそういうことをするとはだれも思わないからだ。だが私としては、何もできないことになる。せめて防犯カメラでも設置してほしい。だが、職員であれば、防犯カメラの死角で猥褻行為をするかもしれない。それからこの主任が何もしていないというのは嘘である。また今までに肩を叩かれて呼ばれたことなど一度もない。そんなことをする必要はなく、普通に呼びかければ聞こえる。このはその時、周囲に誰もいないことを察知し、背後から忍び寄って、抱きつき行為をしたのである。こういう手口はこのの常套手段で、他の利用者や女性職員に対しても、背後から抱きついている。は一応は話を聞いたらしいが、が何もしていないと否定して、それでそのまま引き下がるというのはあまりにも悲しい。だが、証拠が無い以上、それ以上の追及はできないようだ。しかし、いつもビデオカメラを持ちながら移動するわけにもいかないし、その時にビデオカメラを手に持っていたとしても、背後から襲い掛かられると録画はできない。今から思えば、その時に蹴飛ばしたり、突き倒したり、いろいろやり方はあったと思うが、その時にはただ驚くばかりだった。そういう余裕はなかった。とにかく卑劣で汚い手口だ。このままはこの病院にディケア主任として勤務し続け、次々と猥褻行為を繰り返すだろう。それどころか出世までするかもしれない。もしもこの病院に行くなら、十分に注意してほしい。患者や利用者だけではなく、実習生や職員も危険だ。組織ぐるみで隠ぺいする恐れがある。またここでは、かなり上下関係が厳しく、他のものは意見を自由に述べられない閉鎖的な環境がある。周囲に大勢の人がいるときは安全かもしれないが、このと二人きりになったら非常に危ない。また背後から忍び寄ってきて、抱きつく習性があるので、背後にも気を付けてほしい。他のディケア職員もすべて主任の支配下にある。もしもトラブルや相談事があっても、このか以外は対応しないというルールがあるようだ。しかし、このもに絶対服従している。は自分が猥褻行為をしておいて、何もしていないと主張しているようだ。しかしそれは嘘である。このは嘘ばかり言う。それにかなりの権力を持っているようだ。ある時、市役所2人と、と、私と、で会議をしていると気があった。その時に、他の人はすべて、普通に机を前にして椅子に座っていたのに、このだけソファーに寝ていたのだ。それは異様な光景だった。市役所の職員がいるのに、平然と、このだけは寝ながら会議をしていたのだ。もちろんそのときには外部からは見えない個室で会議があったのだが、まるで院長のような態度だった。院長でもそんな尊大な態度はとらない。まるで、大臣か何かのようだった。しかし、普段は、このは低姿勢のふりをしている。だが聞くところによると陰口悪口が多いそうだ。いつもはにこやかだが不平不満ばかり言い続けており、利用者の前では親切そうでやさしいふりをしているが、非常に陰険だという。裏表が激しいようだ。実はこのはほとんど全くディケアのプログラムには参加しない。ほとんど不在で、いつも何をしているのかわからない。お気に入りのソファーでいつも寝ているのかもしれない。いろいろなイベントとか、スポーツ大会とか、そういう時には出てくるが、いつもは何をしているのかわからないし、どこで何をしているのかもわからない。もしかしたらその時に猥褻行為をしているのかもしれない。何もしていないと否定したのは、もし本当に抱きついたことをしゃべってしまうと、解雇されるからだろう。だが、嘘を言うのは許せない。それがまかり通ると、今度は私が嘘を言っていることになる。学校、病院、介護施設、障がい者施設などでは、こういう猥褻事件、痴漢事件が非常に多い。そして、そのほとんどが、闇に葬られ、うやむやにされ、隠蔽され続けている。被害者のほとんどは泣き寝入りとなり、も何もしない。本当には何もできない。証拠が無いと、どうしようもない。そして、こういう猥褻行為の常習犯は、自分の行為を絶対に認めない。必ず否定する。罪を認めるのはごくわずかであり、ほとんどは否定する。また不思議なことに、地位が高くても、何かの役職があっても、それに関係なく猥褻行為を繰り返す。発覚するのは、かなりの犠牲者が出た後だ。ディケアの他の職員も、この主任を信頼している。それは本心ではないのかもしれないが、信頼しなければ継続できない。だが、その信頼はすでに裏切られている。このいうのを放置しておくのは非常に危険だ。実は、以前にも疑問点があった。それはまほろばの件である。まほろばというのは水耕栽培のB型施設で、施設というよりもただのビニールハウスだ。それも他人のビニールハウスを借りているだけなのだが、そこの運営にいろいろな疑問点があるにもかかわらず、それを無視して、ここのディケアの利用者を強引に送り込んでいることだ。次々にまほろばで、社会復帰という名目で、労働させているが、実はこのまほろばはひどいところだった。まず、飲料水がなく、自分の分は持ち込む必要があった。また簡易トイレは一つしかなく、しかも不衛生で、手を洗うこともできなかった。手洗い用の水は、正常なものではなく、野外のため池に貯水されているもので、しかもそのため池には使用済みの水耕栽培の廃棄物も混入していた。あらゆる細菌が満載で、ばい菌だらけで、そんな水で手を洗うと、ますます汚くなる。簡易トイレのトイレットペーパーはすぐなくなり、しかもここの運営者がなかなかトイレットペーパーを出さなかった。ひどいけちんぼうでトイレットペーパーも持参する必要があった。また作業所ではいつラジオが流れ、低俗な番組を強制的に聞かされた。全面禁煙のはずなのに、どこでも好き勝手にタバコを吸う者がいて、そのタバコの煙が充満していた。ビニールハウスなので、夏は暑いし、冬は寒い。夏の暑さはとてつもないものだった。冬は一応は風だけは防げるが、やはりほとんど野外と同じだった。そういう場所で、水耕栽培の作業なので、水にも触れる。またまほろばの責任者はよく嘘ばかり言い、ハワイに行こうとか、忘年会をしようとか、クリスマス会をしようとか、焼肉パーティをしようと言うのだが、すべて嘘だった。また休日出勤すると、特別に手当てを出すと言ったが、それは一週間の休日出勤で、たったの五百円だった。そういう状況なので、送り込まれても、次々に辞めていった。これを斡旋していたのが、である。または外出するとなぜかいつもサングラスをしていた。車の運転中もサングラスをしていたが、それ以外の時にもサングラスをしていることが多かった。まるであまり人に見られたくないという感じだった。このディケアでは、時々外出があり、小型バスだけでなく、バンタイプの車も使用するが、その時のガソリン代を不正請求し、距離数などを改ざんし、その浮いた分を着服していることをしゃべっていた。また断りもなく、無断で、独断で、座る場所とか、バスに乗るのか、乗用車なのかを利用者に聞かないで、気分次第で勝手に指定した。これがものすごく嫌だった。通常は普通に見えるが、何か奇妙なこせこせした印象があった。堂々としておらず、何かから逃げるような、何かに追われているかのような行動が多かった。笑顔も無理して作ったような感じで、まるでお面でもかぶっているようだった。ここは、午後8時までの勤務で、利用者も夜間コースとして、午後8時まで利用できるはずなのだが、午後6時の夕食が終わると、利用者も職員もほとんど帰宅してしまう。ここのディケア主任は今までに3人も交代している。他の建物の職員は、非常に冷たい態度が多い。それぞれが分断しており、協調体制はまったくない。仲間意識はなく、それどころか、差別が多い。非常に言動も厳しいものがあり、普通の人よりも冷たい。普通はこういう施設で働く職員は、心優しくて、親切だろうと思うかもしれないが、むしろ逆である。普通の人よりも冷酷である。職員同士の猥褻行為も多いようだ。だがすべては秘密にされている。外部に漏れることは決してなく、たとえ誰かがしゃべったとしても、すべて否定される。決して証拠は残さない。またここでは、入院施設に空きが出ると、入院する必要がない人でも、しつこく勧誘して入院させようとするから気を付けたほうがいい。他の病院では余裕がないので、常に追い出そうとするが、ここでは逆に誰でも入院させようとする。日本の医療は、外国と比較してかなり遅れているとされている。また猥褻行為に対しても、うやむやにしてごまかすことが多い。
[発言番号717] ああ (2017年1月21日(土)8:30:41)
市役所生活支援課の職員が、正義に反する威嚇的、脅迫的、恫喝的、理不尽な間違った不正で邪悪な文字やデザインが描かれたジャンパーを着用し、恐ろしいことに脅しながら各家庭の自宅訪問をしていた事実が判明した。これは2007年から行われており、すでに10年近くも経過していたが、何の躊躇もなく継続してこの行為が行われていた。ジャンパーには正面からは「悪」という文字が右側上部に描かれており、その上からやや細い線でX印が描かれている。その背後にはどこかのスポーツグループのデザインを勝手に無断で盗用したものが使用されていた。そしてその下に威嚇的な文面が描かれていた。それは「保護なめんな」ローマ文字読みのものだった。そして背後には大きく、スワットチームに似た文字が描かれている。スワットとは、狙撃チームで凶悪犯罪者に対して武器を使用して戦うグループだ。人質を解放するためとか、武器を使用しなければ解決困難な重大事件に対処する特殊専門チームである。そしてその下に英語で、いろいろと正義に反する威嚇的文字が並んでいる。内容は、「我々は正義だ」とか「正義であらねばならぬ」とかいろいろとごたくが並べられており、非常に自分勝手な自己主張が並んでいる。しかもいろいろとあちこちから盗んできたような文面が続いている。この行為が最近になって、マスコミで一斉に報道された。2007年からこれは続いてきたのに、10年近くたってやっと報道されるようになったのだ。しかもこれは市役所の職員が公表したものではなく、住民からの苦情から発覚した。それまでずっと10年近く放置されており、市役所生活支援課の職員がこのジャンパーで自宅訪問を続けてきたのは信じられない。上からの命令なのかどうかは不明だが64人以上の公務員がこのジャンパーを購入し、勤務時間内に着用して脅し続けていた。ジャンパーの価格は4400円ということで、自費で購入したとされているが、どうせこういうのも公金が使われているのだろう。保護を受けている人がどういう人々なのか知らない人も多いだろうからここでその一例を示したい。すでに亡くなっているのだが、市にという人がいた。この人は高齢で一級身体障がい者だった。とても質素な生活をしていたが、それでも生活保護を打ち切られたことがある。この人はスマホも携帯電話も持っておらず、自宅にも電話はなかった。新聞とかも一切購読しておらず、14型の旧式ブラウン管テレビだけがあった。ものすごい質素な生活で、コンテナで生活していた。コンテナなので、夏は暑いし、冬は寒い。浴室はなくトイレさえもなかった。大便や小便は周辺の藪や畑でしていたそうだ。ほとんど食事もとらなかった。病院に通院しており、入院するように強く言われていたが、拒絶していた。呼吸困難になることが多く、何度か倒れて、救急車で病院に運ばれた。周辺は田畑で、人家も少なかったし、この人は隣近所との付き合いはしなかった。ギャンブルは一切やらず、酒もたばこもやらない。それで少ない金額の保護費もしだいに蓄積されそれを市役所が調査して、勝手に保護打ち切りを断行した。しかし、まったくそれを使用していなかったのではなく、交通費とか食費に使っていた。何もかも中古品だった。洗濯機もなく、自分でたらいで洗濯していた。夏はいいかもしれないが、冬はとてつもなく冷たい水で洗濯する。大家がまた良くなかった。ただのコンテナなのに、高額の家賃を請求し、しかもその家賃の金額を一方的にどんどん引き上げていた。トイレも浴槽もないので、さすがに普通の家賃よりは安かったが、それでもかなりの高額だった。しかもこの大家は、この人の安否を気にするとか何かいろいろと手助けをするというのではなく、やたらに攻撃的で、いろいろな暴言を吐き続け、侮辱し、陰口悪口を言い続けた。以前は近くに別の普通の家族が住んでいたが、どこかに引っ越しをしてしまった。その家族には子供がいて、その子供がとてもなつき、いつもよく遊びに来ていた。その子供だけでなく、友人も連れてきて遊びに来ていたので、この人は、常に孤独ということはなく、いつも周囲に子供がいて遊んでいた。この人は隣近所との付き合いはしなかったが、いろいろな人が出入りしていた。昔は、世界中をあちこち放浪していたそうだ。それで英語だけでなく、ポルトガル語とか、いろいろな言葉を話すことができた。それで外国人との交流もあった。昔は大金持ちで、かなり優雅な生活をしていたそうだ。ただ世界中を旅行していたのではなく、外国で働き、活動的で、冒険家だった。ギャンブルは昔はやっていたそうだ。酒も飲んでいたが、酒もたばこもやめた。手相を見ることもできた。いろいろなことをやってきていた人で、にも家族か親戚がいた。死後は大学医学部に体を渡し、医学のために使ってもらうことを契約していた。しかし、実際にはすぐにから家族か親戚がやってきて、すべて何もかもやってしまったので、それはできなかった。病弱だったがそれを表に出そうとせず、気丈にふるまっていた。弱気なところを見せようとしなかった。電話もないので、連絡の取りようもなく、もう少しまともな普通のアパートに移転したらどうかと勧めたが、拒絶した。生活支援課というと、何もかもやってくれると誤解している人もいるが、実際には一切何もしない。むしろ何もせず、保護を打ち切ろうと常に脅してくる。ありとあらゆるいろいろな嫌がらせをする。もちろん中には優しい人もいるが、かなり悪質な職員も多い。今までにも全国各地で女性の保護受給者の自宅を訪問して、強姦レイプ事件が起きている。うんこ座りをして威嚇したりもする。それに事務手続きをきちんとしないことが多い。必要な書類を小出しに請求し、何度も役所に届けさせたり、いろいろな不正行為をする。また相談窓口も個室があるのにそれを教えない。故意に恥をかかせるいろいろな手段をとる。常に監視しているのは事実だ。それは保護を打ち切る理由を見つけるためである。すべての銀行の通帳は調べられる。保護課支援課には、警察関係者が潜伏している。普通の人は、親切で丁寧なやさしい窓口対応を想像するだろう。しかし、この部署はそういうところではない。常に命令口調であり、上から目線であり犯罪者に対応するように傲慢な対応をする。窓口でも相談者のところは、椅子が下げられており、職員の部屋は高くなっていて、上から見下ろす感じとなる。電話での対応も厳しいものだ。普通は女性のほうがやさしいと思うかもしれないが、女性職員のほうが対応は陰険であり、非常に険悪で言葉使いも悪いことが多い。新規申し込みは断固拒絶する体制をとる。一人では行かないほうが良い。それだけでなく、保護を受けている人は、いろいろなところから圧力を受けており、いろいろな差別や嫌がらせを受けている。差別を広げているのは実は公務員であることが多い。保護を打ち切らせるためにそのように仕向けている。これは原発政策でも同じだ。日本の役所機関の常套手段は、住民同士を対立させて、いじめ攻撃をやらせることだ。それで日本はいじめ大国となっている。保護打ち切りは重大なことで、なかなか再開は難しく、それで何もかも失うので、大変な事態となる。あちこちに多額の借金がある人もいる。追われている人もおり、かなり厳しい生活をしている。ほとんど人との交流はなく、孤独な生活をしている高齢者が多い。ほとんどは孤独死をする。病院の対応も差別的な場合がある。普通の人は自分は差別はしていないと言いながら、差別をしているし、とにかく追い出そうとする。それだけでなく、あちこちに保護を受けていることを言い触らしている。だがそれでも耐えるしかない。こういう状況になっているのは先進国の中では日本だけである。日本は差別が横行しており、むしろ差別を役所が助長させている。いじめをなくしましょうとか、人権を守りましょうとかスローガンだけはやたらに掲げるが、実際にはその逆のことをしている。現在の日本では非正規労働者が4割近くになっており、さらにはそれさえもできない人がいて、今後も増え続けるだろう。それらをすべて排除し、一方では世界中に金をばらまくことが正しいのか。日本の福祉政策は非常に劣悪であり、国連条約にも違反している。いろいろな意味で日本は危機的状況にある。何よりも驚いているのは、2007年から10年近くもこういう正義に反する行為が継続してきたということだ。つまり、この間、市役所の他の職員も含めて、すべてが黙認し、見て見ぬふりをしてきたことになる。誰もが知らぬふりをし、まったく問題意識を持たず、何も意見を述べなかった。これこそが事なかれ主義の典型だ。誰もがこれが問題であるとは思わなかったようだ。それにこの市役所では自由に意見を述べる環境になく、閉鎖的で陰湿な状況にあることを示している。これでは他の問題があっても、門前払いするということを意味する。そういう風に門前払いをすれば、楽なのかもしれないが、それでは意味がない。何でも勝手にやり、いかなる問題も無視し、言論の自由もない。公権力を悪用し、好き勝手なことをすることが許されている。日本は民主主義国家ではないことを示している。縫い本は官僚主義国家で、何でも官僚が自由に好き勝手に決定し、誰も意見を述べられない。恐ろしい状態だ。

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